障害年金とは?

社労士
障害年金(しょうがいねんきん)とは、老齢年金、遺族年金と並ぶ公的年金の一つです。
この年金は、障害を負ったことで国民生活の安定が損なわれることのないように、働く上で、あるいは日常生活を送る上で困難がある人に支払われる年金のことです。
ただし、障害年金は障害を負った方の全てがもらえるわけではありません。 また、もらえる額も月額5万円程度から20万円以上もらえる人までかなり差があります。

それは、他の年金に比べると認定基準などが複雑かつあいまいで、最初に間違った対応をしてしまうと一生損をすることがあるからです。 特に精神疾患(うつ病等)に関する基準は難しく、自分で申請してもらえなくなったケースが多数あります。

 

上田社会保険労務士事務所は、精神疾患(うつ病等)を専門にしている事務所です。
福祉・介護業界を10年以上経験したからこそわかるうつ病の方とご家族の方厳しい生活・経済状況。
その経験を社労士として少しでもお役に立てるように取り組んでいます。
まずは、気軽にご相談ください。

 

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