初診日が様々な理由で特定できない場合は?~障害年金基礎知識~

 初診日が様々な理由で特定できない場合は?

カルテが残っておらず、初診日がわからない場合など

身体障害者手帳の写し、身体障害者手帳交付時の診断書の写し、交通事故証明書の写し、労災事故証明書の写し、
事業所の健康診断の記録の写し、診断受付簿、入院記録、インフォームド・コンセントによる医療情報サマリー
当時の診察券、お薬手帳、糖尿病手帳、投薬袋、健康保険の治療給付記録、民間保険会社への提出資料の写しなど

平成27年10月から初診日を確認する方法が緩和されました。初診日を証明する書類がないときは、「初診日を証明するのに参考となる書類」を添付します。

大阪・泉北地域で障害年金を受けるために、「初診日が様々な理由で特定できない」「障害年金を受けるための初診日ってなに?」など、
障害年金についてご不明な場合は、大阪・泉北障害年金相談センターへ
直接(0120-966-343)お問い合わせください。
経験豊富な社労士がご相談させていただきます。

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